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漢代 銀化緑釉小壺(206BCE–220CE) 一時 手のひらに収まるほどの小壺ですが、胴の張りがよく、茶席や小さな棚に置いたときにも静かな存在感があります。野草を受ける小さな花入として、また振出に見立てても楽しめる一品です。

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Description

手のひらに収まるほどの小壺ですが、胴の張りがよく、茶席や小さな棚に置いたときにも静かな存在感があります。野草を受ける小さな花入として、また振出に見立てても楽しめる一品です。

ボウフラや土瓶をかけて、日々の茶事にいかがでしょう。

室町末期から江戸期の古越前の甕です。自然釉の溶けだした器表は、角度によって様々な景色を呈しています。枝物を投げて茶席の室礼にいかがでしょう。

よく使い込まれた、舟板です。大きさも幅があり、花の敷板として使いやすくおすすめです。日々の花にいかがでしょう。

漢代 銀化緑釉小壺(206BCE–220CE) 一時 手のひらに収まるほどの小壺ですが、胴の張りがよく、茶席や小さな棚に置いたときにも静かな存在感があります。野草を受ける小さな花入として、また振出に見立てても楽しめる一品です。202BC 220AD

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